最近の若い世代の人というのは、あまりお墓に対して関心を持っておらず、適当に選んでしまっている人が多くいます。
これから家族全員、また親戚が訪れる場所なのですから、適当に契約をしてしまわないようにしてください。 決して安い買い物では無いお墓ですが、お金の問題だけではなく長い付き合いになりますので慎重さが必要です。
条件の悪い管理状況や、オプションが納得いかないようでしたら立地条件が良くても選ぶべきではありません。関係者が一同に集まる日にお墓を建てることで、様々な手間をある程度省くことが出来るでしょう。
法要の時以外に建てない方が無難だという話をよく聞きますが、いずれも確かな根拠はないのです。一般的にお墓を実際に建てる時期に決まりは定められていませんが、一周忌、三回忌、新盆、彼岸などといった特別な日に建てることが多くなっています。
また一周忌に合わせてお墓を建てることが多くなっているようです。日本ではお墓を建てる時期に特別な決まりは定められておりません。
実際に遺骨を10年も自宅で保管をしている人もいるくらいなのです。



決まりはないお墓を建てる時期ブログ:2019-07-17

オハヨーコーラス(*^д^)(*^д^)(*^д^)ォ'`ォ'`♪

もともと、
あまり家庭的な家内とは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくおれ…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、ご飯作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、おれに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
おれという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、おれはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
息子が生まれて1年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さい息子には、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
母ではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなおれにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなおれですが…

母になるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

とっぴんぱらりのぷう