最近の若い世代の人というのは、あまりお墓に対して関心を持っておらず、適当に選んでしまっている人が多くいます。
これから家族全員、また親戚が訪れる場所なのですから、適当に契約をしてしまわないようにしてください。 決して安い買い物では無いお墓ですが、お金の問題だけではなく長い付き合いになりますので慎重さが必要です。
条件の悪い管理状況や、オプションが納得いかないようでしたら立地条件が良くても選ぶべきではありません。関係者が一同に集まる日にお墓を建てることで、様々な手間をある程度省くことが出来るでしょう。
法要の時以外に建てない方が無難だという話をよく聞きますが、いずれも確かな根拠はないのです。一般的にお墓を実際に建てる時期に決まりは定められていませんが、一周忌、三回忌、新盆、彼岸などといった特別な日に建てることが多くなっています。
また一周忌に合わせてお墓を建てることが多くなっているようです。日本ではお墓を建てる時期に特別な決まりは定められておりません。
実際に遺骨を10年も自宅で保管をしている人もいるくらいなのです。



決まりはないお墓を建てる時期ブログ:2019-02-20

今日はどういうわけか、モチベーションが高いです(笑

最近、ビュッフェスタイルのレストランが増えていますよね。
自分でいくらでも食べたい量だけをとって食べるというスタイルが
人気となっているようです。

皆さんは、ビュッフェでできるだけ多くの料理を食べるためには、
コツがあるのをご存知でしょうか?

それは、一回一回あたりのもってくる食べる事の量を
少なめにするということです。

一度にたくさんの量をとってくると、
視覚で食欲を満たしてしまう場合があるんですよね。

ですから、あまり量的に食べていなかったとしても、
見た目で腹がいっぱいになってしまうわけです。

このようにわしたちの食欲というのは、
味覚や嗅覚だけでなくて、
一見関係のないような視覚も影響を及ぼす場合があるのです。

なので、減量をしている場合には、
視覚を有効に活用するという方法があるんですよ!

実際に食べる事の量を多くしてしまうと、
減量には何の効果もありません。

そこで、
いかにも食べる事が大量に皿の上に盛られているような
錯覚を生み出すようなテクニックを活用してみましょう。

例えば…
減量中は食べる事制限をしますから、
実質的に食べる量も少なめになりますよね。

もし真っ白なお皿の上に少ない料理が盛られていたとすれば、
いかにもさびしい感じがします。

そこで、何か模様が描かれているような
お皿を使ってみたらどうでしょうか?

食べる事が少なかったとしても、
いろいろな色が目に飛び込んできます。

だから、食べる事の量の寂しさを紛らわせることができるわけです。

このようにちょっとした工夫でも
減量を効果的に行うことができるんですよ!

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。