例えばどんなに素晴らしいお墓だったとしましても、お墓参りに行く時にあまりにも遠かったらかなりキツイですよね?
それとは逆に近所にあっても管理状況の悪いお墓では後悔をしてしまいますので、慎重さを持って選んでください。 同様のお墓内だったとしても、使用をする区画や面積によって支払うべき永代使用料は異なります。
その他、芝生墓地や階段墓地などといった形状、または向きや生垣の有無などにより変わってきます。公営の永代使用料は比較的安価となっていますが、民営や寺院の場合は、各お墓によって大きな差があります。
宗派や寺格によっても異なってきますので、各々の寺院に確認する以外方法はありません。永代使用料は一般的には墓地の場所や地形、または開発費や設備費、道路や緑地のとり方などに使用されます。
さらに施設内容、それに寺院の格などによって決まってきますので切磋万別です。



永代使用料の価格について学ぶブログ:2018-11-25

我が家には、今年3才になる娘がいます。
日々、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ〜」「ママあ〜」「ちょっと来てえ〜」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
24時間中こんな状態です。

思い返せば、1ヶ月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
1時間おきに授乳をしなければならず…
24時間ほとんど泣きっぱなし…
お父さんも母も、
日々ふらふらになって生活していました。

「三ヶ月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
日々、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気な娘になりました。
娘の健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、娘の写真を年賀状で見てくれた仲間達は、
「大きくなったね〜」「かわいい盛りやな」って、
くちをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わが娘ながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
お父さんも母もやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんな男の子に、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

10時、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかごはんを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ〜〜い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、お父さんも母も声を荒げてしまうのです。