例えばどんなに素晴らしいお墓だったとしましても、お墓参りに行く時にあまりにも遠かったらかなりキツイですよね?
それとは逆に近所にあっても管理状況の悪いお墓では後悔をしてしまいますので、慎重さを持って選んでください。 同様のお墓内だったとしても、使用をする区画や面積によって支払うべき永代使用料は異なります。
その他、芝生墓地や階段墓地などといった形状、または向きや生垣の有無などにより変わってきます。公営の永代使用料は比較的安価となっていますが、民営や寺院の場合は、各お墓によって大きな差があります。
宗派や寺格によっても異なってきますので、各々の寺院に確認する以外方法はありません。永代使用料は一般的には墓地の場所や地形、または開発費や設備費、道路や緑地のとり方などに使用されます。
さらに施設内容、それに寺院の格などによって決まってきますので切磋万別です。



永代使用料の価格について学ぶブログ:2019-07-21

こんちわ・・いやもうこんばんわか?まだか?

私は日々電車を乗り継いで通勤しています。

通勤ラッシュからは少しずれた時間帯なので、
比較的楽な通勤だとは思うのですが…

それでも私はメールをしたり、本を読んだり…と
なんとか楽しく過ごそうと工夫しています。

私はときどき、車両に乗ってるみんなの顔を見回して、
この人はむすっとしてるけど、笑ったらどんな感じなんだろう?
怖そうな人だけど、どんな話題に乗ってくるのかなぁ?
…などと一人で考えて、楽しんだりしています。

ただ、現実には、
目の前にいる人たち(私も含めて)は
なるべくまわりの人とは
関わらないように自分の世界にこもっている感じ…

余計なことには巻き込まれないように、
まわりとの壁を高〜くそびえ立たせているような
そんな感じがします。

この壁を崩すのは、かなり難しそう…

私が気軽に話しかけたとしても
まったくたち打ちできそうにありません。

私がかろうじてできるのは、
目の前に座った息子と
両親の目を盗んでこっそり遊ぶことくらい…
まだまだ度胸はありません。

でも、
たまたま席を譲ったおばあちゃんが喜んでくれたり、
小さな息子を介して周りの人が話したりというのに出会うと、
私はすごくうれしくなるんですよね。

本当は、
私だけじゃなくきっと多くの人がそんな電車に、
そしてそんな世の中になるといいなぁと
思ってるんじゃないでしょうか?

こんな電車いいなぁ、
こんな世の中になったらいいなぁって意識する人が
たくさん増えたら、車両中が笑いでいっぱい!
なんていうことになるのかもしれませんね。

皆さんもそう思いませんか?

・・・と、書いてみるテスト